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想い出は淡く甘く ほろ苦く
2011-02-15 Tue 13:00
ハッピーバレンタインデー♪ (∩´∀`)∩ワーイ♪



昨日だよ!!>( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン



き、昨日は素敵な告白をしましたでしょうか。

非常に険悪なムードに包まれて終わりました、あくあです。



まあ、色々ありまして。

ちょっと相方と話をしておりませんが(知らんけど口を聞いてもらえない)



例によって作ったカッチカチのチョコがまた消えてた・・・ざわざわ・・・

毎年の恒例行事になりつつありますが。

チョコを上手に作れないけど、一生懸命作ったマイチョコは

キレイなラッピングをされることなく、相方の腹に行ってしまった模様。

静かに冷蔵庫で眠ってただけなのに・・・ううっ・・・(´;ω;`)


勝手に食べておいて一言もなしってどういうこと?

っていうか、今年もカッチカチってどういうこと?

あれか!生クリームが足りなかったのかしら?あれれー?



まあ、いっか。

来年また頑張れば・・・(ノ´∀`*)





バレンタイン・・・・・(*´I`*)・・・回想中・・

あの彼にチョコをあげたっけなあ・・・

記事にはしておりませんが。

当時ね、あの彼へチョコをプレゼントしたんですよ。

寝ないで作ったチョコレートをね。

運命の再会のきっかけをくれた、その友達と一緒に作ったので

奇跡的に大成功だった力作のチョコレート(トリュフだったかな)



朝、眠い目をして友達と「健闘を祈る!」なんて言い合って。

長い授業を終えて、待ち合わせした駅へ行く。

お茶して、町中を歩き買い物をして、とある公園に行きました。

そこで渡したんですよ。

なんて言って渡そうかギリギリまで悩んでたんだけど結局いい言葉も浮かばずに

「これ、一応手作りなの(*´σー`)エヘヘ」とかだったと思います。

彼は「ありがとう」とだけ言い、受取らずにわたしに近づく。

( ̄д ̄)? とか思ってたら、突然わたしを抱きしめました。 ※二人は付き合っておりません



わたしは一瞬で機能停止し持っていた荷物を雪の上に落すアクシデント\(^o^)/

ポーン(  Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ って感じだったんだもの。

だって、抱きしめるってなに!? わたし何したの!? とか、もうぐるんぐるん。



「な、あ、あの・・」なんてテンパってると

「俺の為に寝ないで作ってくれたんだろ?」と言われまして。

真っ赤な目がバレていたようです。

”( ゚д゚)ハッ!ここ公園じゃん!!”とか思ってたんですが。

どうすることも出来ずにそのまま突っ立っておりました。

なんか、抱きしめられたまま色々と話をした気がする・・・

「勿体無くて食べれない」とか言われたような・・・

(ノ´∀`*)<すまん!真っ白で覚えてない!



(・・・くっ・・・また恥ずかしくなってきた・・・・・)



笑いながら雪の上に落ちたチョコを拾う彼。

その姿を呆然と見つめるあくあ氏。

ええ、まだ動けなかったワケですね、わかります。

電車がくるまでの時間、一緒に食べたんだけど味は覚えてません。

ええ、まだ頭がぐるぐるしてたワケですね、わかります。



お家に帰って、冷蔵庫に眠る余ったチョコを食べながら。

ゴマフアザラシのぬいぐるみを抱きしめ、ゴロンゴロンしてたのは

鮮明に覚えております(思い出して悶絶してたイタイ子)



これも懐かしい思い出・・・(*´д`*)アハァ










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アン○ンマンの過去話(笑)
2009-10-23 Fri 12:00
昨日は、相棒の言うことを聞いて仕事を早々に切り上げました、あくあです。

本当は、7時頃に帰れるはずだったのに・・・。

現上司のPCがクラッシュしまして。

PC担当が帰ってしまったので、解体作業をしてました。

HDDは生きてるだろうと願いを込めて。



現在の上司は、元上司より とてもいい人で。

かといって面倒見がいいって訳でもないんですが(オイ)


困ってると放っておけない性格が疼いてしまっただけです。

9時ぐらいに帰りまして。


そんな話を相棒へメールしたら。

「お前はアンパ○マンか!どんだけ自分の顔ちぎるんだ!」 

と突っ込みを頂きました。 上手いな、お前と思った。

確かに強ち間違ってない。

何の見返りも求めずに(というか考えずに)自分で出来ることをしてしまう。

困ってる人を見過ごせない。





ところがですね、こんなわたしですが。

こうなったのには、切っ掛けがあるんですよ。

20代前半までのわたしは自分勝手で、よく親を困らせてました。


自分さえ良ければいい。

周りなんて鬱陶しい。

干渉されるのがウザイ。

別に1人でも生きていける。

信じれば馬鹿をみる。


挙げるとキリがないですが、こんな風に思ってた。



相手のことなど気にもせずに平気でキツい言葉を吐く。

傷つこうが関係ない。 うわべだけの優しさなんかいらない。

自分以外に何を信じれる?

相手の言うことはどこまでが本音?

何が真実で何が嘘?

傷つくくらいなら、自分を守った方がいい。


そんな生き方。

誰に何を言われようと、誰が近づいてこようと決して本心を見せず。

分厚い殻に閉じこもって、親にすら打ち解けていなかった。





ある日、母親を泣かせる事件があり、わたしは家を出ようと思ってた。

学生の頃は父と住んでいたんですが、その頃は母と住んでました。

空白の時間が余計に母との距離を広げてしまったんだと思います。

とにかく、母の干渉がすごくイヤで仕方がなかった。

というかね、この頃のわたし。

こうなってしまったのは、すべて母が出て行った所為だと思ってました。

何もかも母が悪いと。



今思い出してみると、母はわたしに学生の頃 たくさん迷惑をかけたと

負い目を感じていたらしく、何とか溝を埋めたかったようです。

そんなことを言ってた気がします。



そんな母を毎日のように泣かせてました。

そこで登場したのが、1人の先輩。

名前をヒデちゃん(仮名)

ヒデちゃんは板前さんで、ウチの母のお店(スナック)に仕事が終わると

来てました。 わたし達もヒデちゃんのお店に食べに行ってました。



そのヒデちゃんがね、わたしに言ったんですよ。


『てめぇは何様だ?』 と。

普段、優しい人だっただけにそのギャップにひどく驚きました。

ヒデちゃんはそのまま続けて言いまして。



『てめぇだけが生きてると思うな』

『相手の立場になって考えたこと あんのか?』

『てめぇでやったことを人の所為にすんな』

『周りにもっと目を向けてみろ』

『てめぇのやってることはガキ以下だ』



なんつうか、衝撃的でした。

言葉の一つ一つに重みがあって、的を得てて。

そんな風に言ってくれる人がいなかったから余計にグッときちゃって。

号泣しました。 つか、怖くて泣かされた感がある(苦笑)


でも、これが切っ掛けで色々と考えるようになりまして。

相手の立場になって考えてみるということを意識するようになりました。

そして、今のわたしがあります。



あれがなかったら、今のわたしはいないし。

今でも1人でいたかもしれない。

そう考えると、ヒデちゃんとの出会いに感謝です。

ちなみに今でも交流はあったりします。

結婚してパパになってるから なかなか会えないけど。










さてさて、現在のわたしに戻りますが。

仕事はその現上司のPCクラッシュ事件により、土曜日仕事だけだったはずが。

日曜日も仕事になりました\(^o^)/


週末からは帰るのだけは早くなりそうですが(といっても7時頃)

まあ、なんつうか、うん、どんまい。

こんなことになっても そんな風に思う自分は やっぱりおかしいのかな。

何となく予想はしてたんだけど、まあ別にいいか・・みたいな。



あ、いや、すごく しんどいです。

体は疲れのピークなんだけど、まだやれんじゃね?って感じ。



分かってる、マヒしてる・・・・・_| ̄|○ < ゆっくり眠りてぇー







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音楽って色褪せないよね
2009-09-17 Thu 15:30
昨日は午後9時に寝て、午前3時に目が覚めました、あくあです。

調子がおかしかったので早く寝たんですよね。

早起きのレベルじゃなかった(何故か因縁めいてきた午前3時)



さすがにもう一度 眠ることは出来ず。

ベッドでBSBのSSを書いてました。

よーし! まずは なぐり書きでいいから書けー! 書きまくれー!

修正なんぞ、後でいくらでも出来る!

ガッといけ! ってな感じに執筆しました。







さて、本日も2回更新を行っております。

サクラサルさんから回ってきました、愛のバトン。

色々と痛く叫んでおります。

興味のある方や回されそうだと予感してる方は是非どうぞ~。







新型インフルエンザのウイルスと闘っております、わたしですが。

昨日、暢気部長を強制的に自宅勤務させました。

午後に部長が来客対応している隙に本部へメールで連絡をして。


こういうときは総務に相談するんですが。

「この話は社長や専務、常務に相談した方がいいですかね?」

とトドメの文章を添えてみた。


現在の父と上役たちはとても仲が良い為、微妙なポジションにいる わたし。

こんな時こそ、その立場を利用しないワケがない。

使えるものは何でも使え。 仕事はね、環境が一番大事なのさ!

仕事をしやすい環境にする。

それが先輩や古株の務めだと思っております。


その一行にビビった総務が慌てて対応してくれまして。

(わたしが上役に言うと余計なことまで言うからだけなんですけどね)



「自宅勤務だって~・・・・・(´・д・`)」


って戻ってくるなり部長が言ってました。

当たり前です。

新型なめんじゃねぇぞ?

アンタ1人で何人の人が迷惑かかるかもしれないと思っとんじゃ!!

部長が帰った後、サエちゃんと万歳したのは内緒です。










今日はちょっと過去のお話を。

会社で有線を流してるんですが。

懐かしい曲でバンド時代を思い出しました。



わたしが、バンドをしてたのは女の子の5人グループ。

メインボーカル、ギター、ベース、ドラム、ピアノ。

メインボーカルの友人がきっかけで始めて。


最初はコピーバンドをしてました。

当時 流行っていたバンドをコピーして歌う。

ラスト1曲は自分達のオリジナルを歌って。

人気が出てきたら、オリジナル曲を増やしていった。


ボーカルが曲を作り、わたしが詩を書いてました。

いつも二人でつるんでて。

彼女は、機材や練習用楽器もたくさん持ってた。

彼女から教えてもらって、ドラムも出来るようになった。


ホントはギターを弾きたかったけど、指が届かないというオチで

ベースを弾いていたわたしですが(笑)

弾けないこともないんですよ?・・・・・なんつって。


曲が弾けるようになると練習も楽しくて。

自分の楽器も欲しくなり、バイトで貯めたお金でベースとギターを買った。

いっぱい練習して指にタコが出来た。



ライブはホントに楽しくて。

みんなが一つになるあの感じが堪らなく好きでした。

最初は嫌々やってたけど、高校最後の頃はもっとやりたいと思ってたなあ。

ラストソングを終えた後、いつも自前のピックを投げてたっけ(笑)


ボーカルが体調不良で休んでしまったときは焦りましたよ。

ライブは予約するので、キャンセル出来ないし・・・・・

ベースが一番歌いやすいだろうとメンバーから押し付けられて(苦笑)

でも、演奏しながら歌うのってすごく難しいと思いました。



解散ライブのときに わたしのベースを後輩に譲って。

後輩はそれでライブをしたそうで。

今でも大切にしてるって言ってました。

そういう話を聞いただけでも嬉しいなあ。





男の子だったら、絶対に音楽の専門学校に行って。

どこかの お師匠さんの元で修行しながら楽器を弄っていたんじゃないかな?

・・・・・なんて思ってみたり。





ウチの龍之介はどこを目指すのかな?

またしてもBSBの妄想が始まりそうだ(笑)







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近頃、おセンチです。
2009-09-09 Wed 12:00
現在、執筆中のあくあです。 ....φ( ̄ω ̄ ) ← こんな顔で。

オリジナルSSは、最近ご無沙汰だったのでキャラが固定しない・・・

龍之介が大暴走して困ります。 小説とは書き方が違うからなあ・・・

しかもまだまだ序盤だったりして。

時間がかかるかもしれませんが、お待ち下さいませー。







さて、昨日は彼から頂いたサンマを食べました。

わたしが知ってるサンマはその辺で売ってる 50円~100円程度の

ほっそいサンマばかりで。

魚屋さんから買ったという大きなサンマを見てビックリ。


( ゚Д゚) < うおぅ!!デカッ!!


早速、焼いて大根おろしで美味しく頂きました、ビールと一緒に。

ウマシ。 秋サンマ、非常にウマシ!!





魚を食べると思い出すことがあります。

わたしの隠れた特技なのですが、魚を食べるのが非常に上手いらしい。

食べ終わると、骨しか残ってません。



これは、実父から教わったものです。

実父は調理師の免許を持っていた料理人でした。

テーブルマナーだけはしっかりと叩き込まれた。

和・洋・中と何でもね、小学生の頃にはすっかりマスターしてました。

箸で豆を掴むのは勿論のこと。

普通のご飯をナイフとフォークで食べたこともありました。



一番問題だったのは魚。

裏返しちゃいけねぇとか手を使わずすべて箸で食えとか。

泣きながら食べていたのを覚えてます。

だって、キレイに食べないと次の日も魚でしたから。





お陰で今では美しく食べれるようになりました。

どこへ行っても褒められます。

この特技のお陰なのか、会社で会食的なものがあると付き合わされることも

しばしば あります。



父さん、ありがとう。 あの涙は無駄じゃなかったよ。

小さい頃はイヤでイヤで仕方がなかったけど、教わってて良かった。

全然、忘れてないよ。 すごく役に立ってるよ!

今では魚を食べるのが一番好きになったよ!!

あまり思い出が少ないけど、これだけは大切な思い出。





あ、でもね。

テーブルマナーを心得ていても、TPOに合わせてます。

家ではパスタを箸で食べるし。

ライスをフォークの背に乗せて食べてもいません。

あまりそういう堅苦しいところへは行かないですしね。

そして何より、食べ物は美味しく食べるのが一番ですから。







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ジムとわたし
2009-04-14 Tue 15:30
朝、外へ出てアパートの階段を気取って下りていたら。

ぐにゃっと足を捻り、階段からずり落ちた挙句にストッキングが伝線しました、あくあです。

例によって集団登校の小学生にガン見されました。



Shiーーーーーt!!! そんなに見んな! 珍しくも何ともねぇだろうが!

ヒールの高い靴は苦手なの!!階段が苦手なの!!



すいません、ええ、気を付けます。







さて、本日は。

というか昨日はみなさんにたくさん笑って頂けて、ちょっとほっこりしてます。

嬉しいような悲しいような複雑な思いは察して下さい。

そんなワケで、本日もちょっと過去のドジっ子話にお付き合い下さい。



あ、ちなみに近日中にバトンに答えようと思ってます。

フフフ、変態丸出しですけどね。 少しだけお待ち下さいね。





さて、最近は暖かくなってきましたね。

寒い時期は腰痛がひどいので通えないんですけども。

実はスポーツジムへ通っているわたしです。

器具類も豊富で、部分的に鍛える器具や有酸素運動的な器具など色々揃ってるんですよ。

わりと本格的なところなので、年齢層も幅広く若い方や年配の方も利用しています。


更に! 会社からとても近いので、仕事帰りに利用出来ちゃうw

1時間240円というお得な金額だしwww



入会してすぐに器具の使い方などを教えてもらいます。

でも、いきなりランニングマシーンとか使うのには抵抗がありまして。

当時のわたしは、バイク(いわゆるチャリ漕ぎ)をやってました。

慣れた人は雑誌を読みながらとかやるんですけど、ティキンなわたしはというと。

前を向いてひたすら漕いでました。



15分~20分漕いでると、汗がすごいんですよ。

普段、汗を掻きにくいわたしでも出る出る。

で。

その部屋はとても広くて、たくさんの器具が置いてある。

勿論、それを利用する人もたくさんいる。

わたしが行く時間は、仕事帰りの人が多くて若い男性の方が結構いました。



みんなの体はとても引き締まっていて、まあ、何と申しましょうか。

目移りするほど素敵な筋肉の持ち主ばかり・・・・・

ダンベルを上げたり、プレスマシンでハアハア言ってるのに。

わたしは違うハアハアをしていました(最低)



タオルで汗を拭きながらチラリ。

腕を伸ばしたり、首を回したりしながらチラリ。


フフフ・・・・・・素敵な上腕二頭筋ですね。

ちょ、そのTシャツから透けてるのは大胸筋ですか?

堪んねぇwwwww わたし、ここに来て本当に良かった・・・!!!



完全に間違ってますね、分かります。

そんな素敵な筋肉を拝みながら、ペダルを漕ぐペースも速くなるってもんですよ。


(;´Д`)ハァハァ・・・・

(*´Д`)/lァ/lァ・・

(*` Д´)//ア//ア!!







と、次の瞬間。


ガツーーーーーン!!!


あくあ氏、バイクのハンドルに顎を強打する\(^o^)/

ペダルから足が外れた模様。



その大きな音により、一斉にみんながわたしを見ました。

よそ見をしていたわたしは、何が起こったのか状況を把握出来ず。



ハンドルに顎を乗せたまま、暫く放心状態・・・・( ゚Д゚)???



ランニングをしていた わたしの彼と目が合ったんですが、露骨に逸らされた∑(´Д` )

顎を強打したと同時に舌を噛み、血が出たんですけども。

大きな音で、トレーナーの方が小走りに寄ってきて。


「大丈夫ですか!?」

「は、はい・・・・・何とか・・・」


痛いとかいうよりも恥ずかしくて恥ずかしくて。

慌てて休憩室へ退散しました。

その後、じんじんと顎が痛み出しましたけど 自業自得ってことで仕方がない。





『お前、阿呆だろ?』



その後、彼から何度も言われた台詞。

事実だけに何も言えねぇ・・・・・・・_| ̄|○ il||li



変態も程々に。 とても危険です。

そして どんな状況でもそうですけど。





よそ見はダメよ?☆(ゝω・)v







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イケメンとは縁がないらしい
2009-04-13 Mon 15:30
二度寝をしたら思いっきり寝過ごしました、あくあです。

いつかこんな日が来るんじゃないかと思ってましたが、思ったより早かった。

遅刻ギリギリでした・・・・・危ねぇ危ねぇ。

月曜日からいい感じですね、フフフ。







さて本日は。

過去のお話をしたいと思います。

土曜日にふと思い出したんですけどね・・・

つうか絶対に忘れられない出来事なんですけどね。





野球観戦をするときは、わたし達 必ず高速バスを利用します。

隣県の宮城県までなので、車で行っても問題ない距離なんですが。

駐車場やら帰りの混み具合を考えると、バスで行った方が楽なんですよ。



そのバスを利用し始めた頃の話です。



わたし達が座る場所は決まっていて、必ず一番後ろに座ります。

一番後ろの右側。

彼が窓側で、わたしがその隣(たまに逆に乗ったりしますが)

わたし達が乗った後に、駅前でまた人が乗車してくるんですけど。

さすがに駅前ってことで、人が多い。

当然、わたしの隣にも人が座ります。



そのときは、超イケメンが座りました(妻夫木くん似)

高速道路を走ると運転が安定するので、ゲームをしようかと考えまして。

でも、隣が超イケメンだけに恥ずかしいとか思っちゃいまして。

これは寝るに限るなってことになりました。

右隣の彼が直立は疲れると椅子を倒し、わたしも倒そうを思ったら

レバーが見つからない・・・(゚Д゚;≡;゚д゚)??


彼に ひそひそと話をして場所を教えてもらい、手探りで椅子の下を探すとようやく発見。

レバーを倒して背凭れに力を入れたら。



イケメンの彼がゆっくりと倒れていきました・・・・・_| ̄|○ il||li



(((( ;゚д゚))))  djfsdjごいgぁsけjふぉしglsdkfjsdfjklsdgj!!!!!?????

あくあさん、大混乱。

イケメンの彼は驚いた後、苦笑。

シーンと静まり返ったバスに広がるわたしの声。


『す、すすすす、すいません!!!!!』 ←声裏返ってる

「い、いえ、大丈夫です・・・」

「あ、あの!椅子が!レバーを!倒して・・・!!」 ←何を言ったのか覚えていない。



穴があったら入りたいってこういうことなんだと初めて知った気がします。

顔から火が出た、間違いなくファイガ級の火だった(脳内はメテオ状態だった)

その後、ひたすら寝たフリをしましたけどね。 心臓ばくばくだったけどね。


隣の彼はといいますと。

顔にカーテンを覆って、終始肩をプルプル震わせておりました。



このときほど、長い時間だったと感じたことはありません。

ようやく着いてイケメンの彼が降りる際、もう一度 謝っておきました。

この日を境に、彼からは『ミラクルの天才』という異名が付けられましたけども。



うん、嬉しくねぇよ。





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ケチャーーーップ!!
2009-04-07 Tue 15:30
あ、タイトルは気にしないで下さい。

ちょっと相棒へ私信です(笑)





えーっと、ついに味覚が戻って参りましたヽ(・∀・ )ノ<おかえりなさーい!

今日はおいしくお昼ご飯をいただいてます、あくあです。


昨日に至っては、食欲すら無く。

仕方がないのでカップタイプのコーンポタージュスープを買いまして。

昼に早速飲もうと思ったら、割り箸しか入っていなかった件。


(# ゚Д゚) < スープを箸で飲むヤツいるかーーーーー!!!(いねぇよ)


いや、あの店員さんは、スープを箸で飲むんだと思うことにしました。

今度、上手な飲み方を教わろう。





さて、風邪の野郎も幾分大人しくなり。

まだ油断はなりませんけども、ここらで明るい話をしたいなと思いまして。

と言っても、完全に変態な話ですので、興味のある方のみ お付き合い下さい(笑)



今日の本当のタイトル

『女子高生の萌えの定義について』





朝の通勤時、可愛らしい女子高生が一生懸命に自転車のペダルを漕いでる姿を見て

思い出したことがありました。

以前に行った酒の席での話。

わたしはよく後輩(しかも男ばかり)と飲むんですが、その席で。


『今まで見た中で、女子高生の萌え姿は何だったか?』


と阿呆なことを言ったのが事の始まり。



「チャリ漕いでて、チラッと見えたとき」

普通すぎる。

「コンビニとかで座ってる姿。見えそうで見えないアレ」

どこの男子高校生だよ、アンタら。

「電車で居眠りしてて、足開いてるとき!」

・・・・・何か色々キケンだな、ソレ。



そんなツッコミを入れていたら。

「じゃ、あくあさんはあるんですか?」 と訊かれました。

別な後輩が笑いながら言いまして。

「お前、女のあくあさんに訊いてもあるワケ・・」





『ある!!!』

ええええええ!!!?? あるのかい!!

そして、わたしが語り始めました。



そもそも、女子高生の萌えの定義とは。

チラリズム・・・・・ではなく、見えそうで見えないギリギリラインだと思ってます。

なので、後輩が言ってたのは決して間違いではない。

だってさ。

見えてしまってはつまらん!! 面白くない!!

女子高生は妄想するから楽しいんだろ!!(女発言とは思えない)

ところがそれを覆す出来事があったのです・・・・・・・





あれは・・・・・夏の日でした。前も見えないくらいの物凄い雨が降っていました。

わたしが車を運転していると、一人の女子高生がチャリに乗ってた・・・・・雨の中。

全身びしょ濡れで必死にペダルを漕いでた。

真っ白なブラウスから透けて見えたブラ・・・・・多分色は水色。

おお♪とは思いつつ、萌えたのはそこではない。

ピタリと肌に吸い付いたあのブラウス姿に萌えを感じt ・・・・



・・・・・・・( ̄△ ̄)? どうした?皆の衆?

「・・・・・エロい・・・」

「それはエロい。つうか、どんだけ見てたんですか!?変態ッスよ!?」


後輩に散々言われましたが、見ちゃったもんは仕方ねぇ(開き直り)

女性だって見るんですー!

変態な人だっているんですー!

萌えを感じちゃう人だっているんですー!

とにかく萌えは色々あるんですー!(←結局、言いたかったのは多分ココ)





女子高生のみなさん。

どこで誰が見てるか分かりませんので、気を付けて下さいね。





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